早くチェンジを

やっぱり駄目な首相は、何処まで行ってもだめなのね
いま首相を代えることにはいろいろ意見もあると思いますが、だめな人がいつまでもやっていても時間がもったいない。
早くチェンジしないと、事態は変わらないのでは
アホ管政権が退陣して、与野党救国内閣をつくる以外にないのでは

時事ドットコムより引用
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政権内部の混乱露呈=参与辞任、広がる波紋
 小佐古敏荘内閣官房参与が福島第1原発事故への政府の対応を批判して辞任したことは、菅直人首相にとって大きな痛手となった。首相が自ら任命したアドバイザーを十分に活用できず、政権内部の混乱も露呈した。野党からは、首相の「指導力の欠如」に批判が上がった。
 「決して場当たり的な対応はしていない」。首相は30日の衆院予算委員会で、小佐古氏が29日に辞任を表明した際、政府の対応を「場当たり的」と断じたことについてただされると、こう反論した。
 東日本大震災後、菅政権は対策本部や会議などを次々に設置、役割や性格が似通った組織が乱立状態となっている。首相も、東京電力や経済産業省原子力安全・保安院などへの不信感から、小佐古氏を含め原子力、放射線などの専門家6人を内閣官房参与に任命した。
 もともと、首相には「会議を開くばかりで、原発事故への対応は後手に回っている」との批判が絶えなかった。一時期とはいえ首相と身近に接した小佐古氏が「官邸はその場限りの対応を行い、事態収束を遅らせているように見える」と抗議の辞任に及んだことは、首相への厳しい見方が間違っていないことを裏付けた形だ。
 原発事故で収束の兆しが見えず、先行きへの不安が払拭(ふっしょく)されない中での小佐古氏の辞任。民主党の中堅議員は30日、「専門分野の権威だけに、政権に与える影響は小さくない」と語った。

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