蔵王温泉 共同浴場巡り

宮城県の温友さんの『おんせんたまごの温泉日記』さんの、ブログを見てたら蔵王温泉に行きたくなってしまった・・・アハハ
と言う事で行ってきました。
昔スキーでよく行っていたころと比べるとちょっと寂しくなってますね。  でも、やっぱり蔵王温泉はいいな~♪
以前、ブログでも紹介しているので動画のみ
雰囲気を感じてくださいませ。

共同湯
下湯共同浴場


共同湯
上湯共同浴場
ここが広くて良かったですね、誰もいなかったのでトド寝してしまった・・・アハハ


共同湯
川原湯共同浴場
以前と比べて湯船のスノコが立派になりましたね。縦だけだったのが横にも板が


善七乃湯(旧:大平ホテル)
雑誌『温泉博士』の温泉手形利用


山形県蔵王温泉
訪問日 2017年7月27日 撮影 バカボンパパ
 

新高湯温泉 吾妻屋旅館 秘湯の露天風呂 2017年6月9日

月刊誌『温泉博士 6月号』の温泉手形を利用して山形県米沢市の新高湯温泉吾妻屋旅館さんを訪問して来ました。
いつも感じるのですがここの登りの道は、ロープウェイの下を登っていきますので勾配がきついですね、車のギァをローにしないと登れません。秘湯感を感じると思います。運転はアクティビティーなんて感じかな

日帰り専用駐車場から見上げた露天風呂と旅館
新高湯 吾妻屋旅館

眺望露天風呂
新高湯 吾妻屋旅館

新高湯 吾妻屋旅館
景色は良いですね
新高湯 吾妻屋旅館

樹齢250年の栗の木をくり抜いた湯船『根っこ風呂』
新高湯 吾妻屋旅館
屋根がないので夜は星空が綺麗なのでは
新高湯 吾妻屋旅館

最上川源流「白金の滝」を望む『滝見露天風呂』
マイナスイオンを浴びながら滝を見て入浴できます・・・・・やっぱり秘湯そのものです
新高湯 吾妻屋旅館
いつものトド足です・・・アハハ
新高湯 吾妻屋旅館

動画を撮ってきましたので、You Tube にアップしました。
雰囲気だけでも感じてくださいませ


【新高湯温泉 吾妻屋旅館 データ】
山形県米沢市大字関湯の入沢3934
TEL.0238-55-2031
泉質: 含硫黄-カルシウム-硫酸塩温泉(石膏硫化水素泉)
源泉温度 55.6℃  PH 7.0
入浴料 500円 時間 13:00~16:00
再訪問日 2017年6月9日  撮影 バカボンパパ
 

白布温泉 東屋

紅葉を見に裏磐梯へ、帰りは桧原湖からスカイバレーを通って白布温泉へ
白布温泉は「奥州三高湯の一つ」です。
奥州三高湯とは、「福島高湯温泉」「山形蔵王温泉」「白布高湯温泉」(現白布温泉)です。
どこもバカボンパパの好きな温泉ですね。

食事をした食堂でおすすめの温泉を聞いてみたら
露天風呂が希望なら「東屋」内湯だったら「西屋」長い風呂が希望だったら「中屋」さん、東屋と西屋さんの内風呂の造りは同じ
泉質はどこでも同じとの回答でした。さすが営業をしているので一か所に特定をしないところは想定内でしたね。
今回は露天風呂にも入りたかったので東屋さんを訪問。
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ロビー
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脱衣所
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滝湯(打たせ湯)
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昔からの石造りの浴槽
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角度を変えて
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開湯宿の東屋は、代々のお殿様が入湯したと伝えられているそうです。
昔は、この風呂に殿が・・・・今はバカボンパパのトド足が
20161101-9.jpg

露天風呂は
20161101-8.jpg

以前は、もっと熱めだったような・・・ちょっと温めでしたね

You Tubeに動画をアップしましたので雰囲気を感じてくださいませ


【東屋 温泉データ】
住所 山形県米沢市白布温泉
    0238-55-2011
泉質 無色、透明、臭気も味もないカルシウム 硫酸塩泉(アルカリ土類泉)
    源泉温度 57.2℃  PH 7.3
入浴料  500円
日帰り入浴時間: 11:00~16:00
      
再訪問日 2016年11月1日   撮影 バカボンパパ

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温泉大好き人間のバカボンパパです
休みには、ほとんど温泉巡り
家族も呆れています・・・アハハ


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